サブタイトルに「The lost dimension in 3D」と表記があるほうが完成品に近く、主人公がヤラれるとけたたましい断末魔の悲鳴を上げます(STGパートもうるさい)もう一つのバージョンに開発途中版の「The Arcade Game」というのがあり、ヤラれても悲鳴を上げません。コレらの2つのバージョンの違いは他にも幾つかありますが、ほぼ一緒と考えていいです。発売中止になったコトに変わりないし。SNESなど色んなハードでマルチに展開されたようですが結局メガドラとしては出なかったようです。